海外ドラマから見る共働きができる環境とは

海外ドラマを見ていると、共働きの家庭が非常に多く、日本の様に専業主婦(主夫)をしている家庭はメイドを雇う程のリッチな人たちです。

共働き家庭でありながらも、子供もたくさんいる家庭が多く、ベビーシッターを雇うか自分が勤めている会社に子供を連れて行ってるヒトがほとんどです。

海外では、子供を自宅で1人で留守番はさせません。

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日本では最終学歴が大事

日本での義務教育は、小学校の6年間と中学校の3年間あわせて9年間となっています。

高校、大学は義務教育には含まれませんが、就職をするのであれば最低でも高校までは卒業をする必要があります。

なぜなら、日本では『最終学歴』というものが存在しているからです。

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小児性愛者の危険性が分かっていない日本の親

動画で収入を得るためには動画の再生回数が多くなくてはいけません。

YouTubeは世界中で色々な国の動画を見るコトができます。

アメリカに住んでいても日本でしているYouTube Liveを見るコトができれば、ロシアに住んでいても日本でアップロードされた動画を見るコトができます。

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経済が安定しない古い企業体質

ベビーラッシュにより人口が爆発的に増えた日本ですが、そのベビーラッシュの代償とも言える高齢化社会が深刻になってきているのが日本の現状です。

日本経済が安定して高景気であればまだしも、不景気だと高齢化が進む日本にとってはあまり良くありません。

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技術の進歩によって変化するマナーの問題

スマートフォンが普及してから、スマートフォンを使うヒトのマナーがよく問題になります。

特に通信に上限ができてから、昔みたいに通信費で何十万といかなくなったので、余計に歩きスマホをするヒトが増えました。

歩きスマホをしているヒトの多くが、歩きながらゲームをしています。

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子供へのしつけと虐待の境界線があいまい

外出中にショッピングを楽しんでいたり、食事を楽しんでいたりしている場でマナーが悪い子供を見るコトがあると思います。

そんなマナーの悪い子供を見た時に『親は誰?』『子供のしつけくらいキチンとしてよ』『親の顔が見てみたい』『親は一体どんなしつけをしているの?』と言葉にはしなくても、胸の内でムッと来た感情を抑えこんだ経験はないでしょうか。

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子供の自殺は学校が悪いのか?

クラスのイジメが原因で自殺した子供の親が、学校側に責任があるとして裁判を起こすニュースをよく見かけます。

しかし子供が自殺したのは、本当に学校側だけの問題なのでしょうか?

小学校のある程度の学年までは、科目に関係なく担任の先生が授業を行い、給食の時間も教室で生徒と一緒に食べるので生徒と過ごす時間が多いので、生徒1人1人を見る機会は多いです。

ところが、中学校になると授業の科目ごとに先生が変わり、昼食の時間も教室ではなく職員室で食べるので、生徒1人1人を見る時間は極端に少なくなります。

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自分の身は自分で守る時代へ

日本は、世界から見ても平和な国のひとつです。

そのせいか、日本人は海外の人から見ると平和ボケしているとも思われやすいです。

そんなコトを証明するかの様な出来事が今、起きています。

それは北朝鮮がグアム沖にミサイルを発射する際に日本の島根県、広島県、高知県の上を通過すると予告したことです。

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夫の両親の老後の世話はしたくない

結婚したら、パートナーの両親は形的には義理の両親となります。

なので『義父(ぎふ)』『義母(ぎぼ)』という呼び方を世間ではします。

お嫁さんも特に呼び方が決っていなければ『お義父(とう)さん』『お義母(かあ)さん』と呼ぶお嫁さんが多いのではないでしょうか。

法律では、義父、義母が遺した遺産の相続権はお嫁さんにはありません。

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