新しい人材を発掘できない可能性

新しい学部や新しい学校を建設することで、毎日ゴタゴタしています。

新しい学部や学校を建設することで、特定の国会議員や大臣、政治が関わっていたことで、何かと問題になっています。

少子化と言われている日本、地方や一部の地域では学校を維持できるだけの生徒数がいないため、廃校を迫られている学校も少なくありません。

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残業は本当に悪いことなのか?

休日がない、毎日家に帰宅するのが朝4時前で朝10時までに出勤しないといけない、家に帰ると睡眠する時間がないから常にマンガ喫茶やネットカフェで仮眠をとってシャワーを浴びてコンビニで買って来たおにぎりを食べる生活が半年も続いて家に帰っていない、などという様なライフスタイルを送っている正社員が日本にはたくさんいます。

過酷労働、ブラック企業、サービス残業、などと言われています。

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理想的な家庭環境とは?

結婚した後、自分たちで家庭を築き始めたら、どんな家庭を築きたいですか?

笑顔が絶えない家庭、夫婦喧嘩をしてもスグに仲直りができる家庭、共働きでもお互いに支え合って家事も率先して手伝ってくれる家庭、ペットと一緒に過ごせる家庭など、どんな家庭を築きたいかはその人のライフスタイルによって違ってきます。

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冷静な目で就職活動をする学生たち

日本がバブル経済の頃、就職活動をしている学生にとっては企業よりも学生の方が有利でした。

企業側は人材欲しさに誰でもいいから採用しよう、応募数を増やすために新卒とは思えないほどの高待遇での採用をする企業がほとんどでした。

ところが、バブル経済がはじけた後は氷河期、超氷河期と呼ばれる就職が狭き門となる時代が続いてしまうのです。

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使いにくい紙のマイナンバー

アメリカなどでは運転免許証とかではなく、IDと呼ばれる自分の身分証明書があります。

大きさは名刺などのカードサイズで、プラスッティックで作られています。

IDには名前や誕生日、性別が記載されており写真も貼付してますが、住んでいる住所などは明記されていません。

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高校の授業を自分でまかなう高校生たち

日本は、義務教育で中学校までは必ず卒業しなくてはいけません。

高校からは義務教育にはなっていませんが、就職先で最終学歴で必要とされるのは高校卒業なので、ほとんどのヒトが高校までいきます。

義務教育は中学までとなっていますが、中卒の最終学歴は今の時代ではどこも採用してくれません。

しかし家計の状態で、高校の学費を払うことができない家庭が年々増加傾向にあります。

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国の対応が悪かったために広がった風評被害

2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災は、地震の被害以上に津波と放射線の被害が深刻でした。

東日本大震災で発生した津波によって、福島第一原子力発電所事故が起こり、チェルノブイリ原発事故以上の事故とも言われています。

そのため、被災者の一部は自宅にいつ戻れるのかも分からず、子供がいる家庭ではやむを得ず他県に移住して、子供も学校を転校しています。

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子供の福祉施設に相談できない母親たち

日本にも育児や子供に関する福祉施設は都道府県全てにあります。

育児に関する相談や悩み事、子供の成長にかんする健康面など、色々なコトに対応してくれます。

しかし、子育てをしている母親からしたら子供の福祉施設を嫌う一面があります。

それは、自分が子育てができない母親というレッテルを貼られるのではないか、子供のしつけをできない母親だと思われてしまう、という母親という立場に関してです。

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待ち受けている2025年問題

2020年に2回目となる東京オリンピックが開催されるので、東京オリンピックに向けての準備が着々と進んでいる中、日本には大きな問題が5年後の2025年にやってきます。

それは、日本が本当の意味での高齢化社会になってしまうことです。

今現在、日本は少子高齢化で高齢者が医療の進歩、医療技術の発展のため長生きです。

70代なんてまだまだ若いと言われ始めているのが、日本です。

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